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■平成20年7月グリーンウェーブキャンペーン活動報告
平成20年7月6日(日)に管理保全活動として、太郎助・西同笠地区の松林の下草刈りを行いました。(当社参加者22名)
>>作業風景写真はこちら
■平成20年7月一社一村しずおか運動活動報告
7月6日(日)梅雨の合間の天候に恵まれ、大豆の定植作業を行いました。噌造り体験教室からの一般参加者を含めた総勢60名が手分けをして、畑の畝に約30cm間隔で深さ3〜5cmの穴を開けていき、そこに苗を2本づつ植えつけていきました。
■「第12回朝倉川全域 530大会」参加報告
平成20年4月19日(土)午前10時より行われました、NPO法人・朝倉川育水フォーラム(高橋豊彦理事長)主催の「第12回朝倉川全域 530大会」に潟tジヤマ豊橋支店として参加しました。
ボランティア団体や中高生、地域の企業、周辺住民など約65団体、2200人が参加し、堤防や川のゴミを集めました。回収ゴミ総量は約12トンだったとのことです。
■平成20年4月一社一村しずおか運動活動報告
4月6日(日)、私たちが植えた菜の花のお祭りが今年も開催されました。今年は一週間早く、他の地区のイベント等と重なったため、人出は昨年を下回りましたが、晴天の下で綺麗な菜の花に囲まれ、楽しい一日となりました。
■平成20年3月一社一村しずおか運動活動報告
○平成20年3月25日(火)
一社一村認定団体顕彰掲示台が、
静岡県庁東館2階県民ラウンジに設置されました。
○平成20年3月8日(土)
農業を考える会主催の『 味噌造り体験教室 』が開催されました。
味噌造りの過程を、当日の作業風景をまじえてご紹介します。
@米麹と塩を混ぜます
A茹でた大豆を合わせます
Bミンチにします
Cハンバーグを作るように、丸めて中の空気を抜き、
それをプラスチックの樽の中へ、放り投げていきます
D最後に昆布を敷き、
落し蓋をして完成です
■平成20年1月一社一村しずおか運動活動報告
○平成20年1月22日(火)
静岡市駿河区のあざれあ大ホールで開催された「しずおか380万人の農山村づくりシンポジウム」において、 環境文化部まちづくり課長 鈴木直実が、当社の一社一村しずおか運動への取り組みを発表しました。
○平成20年1月26日(土)
菜の花畑周辺の排水路整備作業を行いました。 (当社参加者16名)
■平成19年11月一社一村しずおか運動活動報告
○平成19年11月4日(日)
天竜区両島地区水田において、農業を考える会15名、県職員4名、当社24名の総勢43名により、 菜種蒔きおよび大豆の刈り取り、はざかけの作業を行いました。
○平成19年11月3日(土)
一社一村しずおか運動で協働している浜松市下阿多古地域の「農業を考える会」が、 天竜区二俣商店街の天竜産業観光まつりに出店され、当社職員も販売のお手伝いをさせて頂きました。
当日は天候に恵まれ、大勢のお客様にお越し頂き、 地場産品や五平餅、ドーナッツなどの出店物が、午前中でほとんど売れてしまうほどの大盛況ぶりでした。
■県内コンサル第1号の一社一村しずおか運動認定団体となりました。
平成19年2月2日(金)に静岡グランシップにおいて一社一村しずおか運動団体の認定式が行われ、弊社を含めた3社が認定団体として活動することが認められました。
(写真)向かって右端が弊社社長
一社一村しずおか運動とは、農村と企業の要望を結び、双方の得意分野や特色ある地域資源(ヒト、モノ、専門知識、技術、情報、ネットワーク)を活用し、協働することにより、都市と農村の交流による地域の活性化を促進することを目的とする運動です。詳細は静岡県農業水産部のホームページを御覧ください。 >>
静岡県農業水産部のホームページはこちらから
弊社は浜松市下阿多古地域の「農業を考える会」と協働して、「菜の花定着実証モデル事業」等を活用した遊休農地での菜の花栽培を始めます。平成19年4月15日(日)には、 菜の花まつり(菜の花の鑑賞会と地場産品の物販)を予定しています。皆様のご参加をお待ちしております。
■東山口土地改良区の竣工祝賀式が開催されました。
平成19年2月22日(木)に県営農地総合開発整備事業東山口地区の竣工祝賀式が開催されました。東山口地区は受益面積88.8haで平成2年度から平成18年度まで事業が行われ、弊社では当初より測量・設計・確定測量まで委託業務を担当致しました。祝賀式には弊社社長が出席し、感謝状を頂きました。今後も弊社では面整備事業についてあらゆる面からコンサルティングをさせて頂き、地域に貢献していけるよう努力して参ります。
■建設技術フェア2006in中部に出展します。
11月8日・9日にナゴヤドームで行なわれる『建設技術フェア2006in中部』に出展します。
弊社ブース(D06)では、衝撃弾性波法(管路診断)によるアセットマネジメント(衝撃弾性波法による管路調査・診断システムを用いたアセットマネジメントへの活用)を紹介しています。
(出展技術紹介)
小口径管路の劣化度調査は、TVカメラ(視覚情報)による調査が適用されています。従来のTVカメラの調査では「判断に個人差がある」、「検査員の訓練・経験が必要である」、「調査結果が定性的である」などの問題点があります。これらの問題を解消する劣化度定量的に判断する非破壊検査である衝撃弾性波法を用いた『管路調査・診断システム』を紹介します。また、この検査結果を用いたアセットマネジメントへの活用についても紹介します。
■第16回建設コンサルタント業務技術発表会にて最優秀賞を受賞しました。
平成18年10月19日に(社)建設コンサルタンツ協会中部支部主催の「第16回建設コンサルタント業務技術発表会」が愛知厚生年金会館 鳳凰の間において開催されました。
技術部 河川砂防・開発グループ プロジェクトマネージャー金原剛は、河川部門において『合流区域を含む都市河川の三次元同時氾濫解析』についての技術発表により「最優秀賞」を受賞しました。
■国土地理院中部地方測量部から表彰状を頂きました。
平成18年7月19日に国土地理院中部地方測量部から「街区点測量作業(静岡県浜松市第4地区)」の成果品が優秀であったことを評され、表彰状を頂きました。
株式会社 フジヤマ 〒430-0946 静岡県浜松市中区元城町216-19
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