株式会社フジヤマ
個人情報保護   LINK   サイトマップ   お問い合わせ    
home 経営方針 会社概要 業務案内 採用情報
コンサルタント まちづくり > 都市 > 都市計画基礎調査
まちづくり
都  市
市町村都市計画マスタープラン
都市基本計画
都市計画基礎調査
道路網計画
緑の基本計画
公園基本構想
住宅マスタープラン(地域住宅計画)
公営住宅ストック総合活用計画
各種都市計画決定変更図書作成
農  業
農業振興地域整備計画
土地改良事業(換地計画)
農村環境計画
田園環境整備マスタープラン
農村振興計画農村活性化計画
農村IT化計画
環境保全型農業推進計画
防  災
地域防災計画
ハザードマップ(防災マップ)
福  祉
次世代育成支援行動計画
高齢者保険福祉計画
介護保険事業計画
地域福祉計画
企  画
市町村総合計画
国土利用計画(市町村計画)
男女共同参画
その他
各種計画・構想のワークショップ
各種アンケート調査集計・分析
土木設計
一級建築士事務所
施工管理

▼ 他の業務部門へ
測量・調査
地理情報

▼ お問い合わせはこちらへ
株式会社フジヤマ 本社営業部
TEL.053-454-5892(代表)
<受付日時>月-金曜日 8:15-17:15

都市計画基礎調査

都市計画基礎調査
▲ 建物用途別現況図 (マウスを乗せると、土地利用現況図に切り替わります)
目的
  都市計画基礎調査は、都市計画法 6 条に規定された「都市計画に関する基礎調査」であり、概ね 5 年ごとに国土交通省令で定める事項について、都市計画区域の現状及び将来の見通しを調査するものです。
  また、本調査は、区域区分や地域地区の見直しや市街地開発事業、各種都市計画の検討のため重要な資料となるものです。
内容
  静岡県では、静岡県都市住宅部都市計画室が策定した「都市計画基礎調査要綱」に基づき、以下の項目について調査しています。
  1. 人口
  2. 産業
  3. 土地利用及び土地利用条件
  4. 建物
  5. 都市の歴史と景観
  6. 都市の緑とオープンスペース
  7. 地価
  8. 都市施設
技術ポイント
  1. IT(情報通信技術)の飛躍的な普及と進歩により、図面のデジタル化が求められるとともに、GIS(地理情報システム)の構築も求められています。
    今後整備される市町村の GIS システムに対応でき、 5 年周期で行われる調査を効率的に行うために、現段階で最良の方法を選択して必要なデータ構築を行います。
  2. 基礎調査の調書はほとんどが表形式となっているため、基本的にエクセルデータとし、データの統一と計算ミスをなくします。
  3. 都市計画基礎調査の図面は 30 種類以上あり、図面精度・使用目的・使用頻度等が異なるため、統一したデータ形式で同レベルの図面を作成することは非効率であり問題も少なくありません。そのため、データの構築は各図面ごとに最良の方法で作成します。
実績
  1. 富士宮市 ・・・ 都市計画基礎調査業務
  2. 袋井市 ・・・・・ 都市計画基礎調査業務
  3. 湖西市 ・・・・・ 都市計画基礎調査業務  ほか